調子が悪い。 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ - 1月 05, 2021 今日は寝不足のせいか調子が悪い。運動不足もあるだろう、ウォーキングマシーンを買ったのだが、ここ2週間使用出来ていない。歩かなければ体は駄目になるらしいので何とか再開せねば。 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント
GNOME40 - 12月 19, 2020 GNOME40のUXがGNOMEブログに出てたので見てみた。 どうやらかなり変わるらしい。 上記のスクショがGNOMEブログに書かれていた。 これを見る限りではDOCLauncherの位置が下に来て、MacOS的だが、最新のMacOSに搭載されているコントロールセンターは無いのでDOCの位置と仮想デスクトップが横向き以外は変わらない様に見える。 だが、次のスクショでは少し変化が大きい様な印象を持つ。 GNOME3.38ではマウスなどを使う場合に仮想デスクトップを使おうと考えるとDOCLauncherがある左上角までマウスカーソルを動かし、その上、アプリ一覧を出してから、左側に飛ぶという作業が必要だったが、その動作が一回で済むようになっている。 もちろんキーボードショートカットを使い慣れていれば上記のマウス操作は不要だ。 俗に言うWindowsキー、Linux界隈ではスーパー(Super)キーと呼ぶが、それを押せば一発で一覧を出せる。 さて、GNOMEブログに書かれていたデモがあるのでご紹介しよう。 私としてはこの動き方を見るとGNOME40の方が好ましい様な気もする。 何故なら、GNOME3・38の仮想デスクトップをいつくも出していない時は、ただ、スペースを食うだけだからだ。 ご覧のように右側の仮想デスクトップは4つも出しているが、スペースを余らせている。 私が主に使っている15インチのノートパソコンでもこれはもったいないと思うので、GNOMEのUXデザイナーもそう、考えたのだろう。 それに最近のノートパソコンならタッチパッドはアップルに負けず劣らず高性能だ。 それに合わせたデザイン変更とも思える。 実際GNOMEblogでもタッチパッドの改善が項目の一つに上がっている所を見ると、デザイナーはノートパソコンでの使用を考えているようだ。 長々書いてもアレなのでこのへんで終わりにする。 https://blogs.gnome.org/shell-dev/ リンクを貼っておくので詳細を見たい人は見てほしい。 続きを読む
メモリーオーバークロックでBlenderのレンダリングが早くなるか検証してみた。 - 2月 23, 2021 オーバクロック・・・いい響きだ。 なにかこう、中2心を刺激するワードだ。 私のパソコンは自作パソコンだ。AMDRyzen5 3500というなんとも安くて素敵なCPUを積んでいる。 そして、メモリーはオーバークロック出来るタイプだ。マザーボードもメモリー電圧を1.6Vまで出来るマザーボードだ。 だが限界に挑むつもりはなく、少しだけワンランクアップした性能が欲しいなくらいの気持ちだ。 CPUクーラーはリテール品でとてもオーバークロックなど出来ないので、メモリーだけオーバークロックしてみたのだ。 2133Mhzだったか、それを3,600Mhzまでオーバークロックしたのだ。 それでBlenderベンチを回してみるとなかなかに興味深い内容だった。 これが こうなった。 左上のタイムを見てほしい。25分20秒が、23分39秒になっている実に1.8分も短くなっている。 windows10では26分29秒掛かるので、 オーバークロックしていないWindows環境よりも2.9分縮まった事になる。 だが、これでは不公平なのでWindowsでもオーバークロックしたメモリーの性能を見てみよう。 windowsでレンダリング、27分29秒。 なぜかオーバークロックしているほうが時間が掛かっている?。 CPUだけでのレンダリング GPUを使用設定。 今度はGPUでレンダリング CPUだけでのレンダリングではLinux系OSであるFedoraに負けている。 だが、GPUを使用すると21分21秒となり、かなりの高速化が達成されている。 前回はAMDのRadeonソフトウェアを最新版にしていなかったのと、最新版での不具合修正の項目にBlenderでの不具合と書いてあったので、治ったことにより、正常にGPUを使えるようになったようだ。 だが、CPUだけでは何故かFedoraよりも時間が掛かる謎が残された。最大開き幅は4分近く有り、少し無視できるものではない。 このベンチファイルよりも大きなサイズの物、例えばBMWのレンダリングをすれば、もっと開くかもしれない。 だが、Fedoraは不具合でRadeon5500XTのOpenCL機能を使えないので、使えるようになればWindowsのGPUタイムよりも縮む可能性が残されている。 どうにかしてOpenCLを有効にしたいが、今のところBlende... 続きを読む
アメリカ大統領選におけるバイデンの状況 - 11月 12, 2020 今のジョーバイデンは例えるなら大学受験のテストで自己採点して、合格ラインに達したと思い、入学式の準備を始めるようなものだ。 まだ各地で訴訟が相次ぎ大統領として就任したわけではないのに大統領として振る舞い始めている。 これは異常な事態だ。 アル・ゴアはやらなかったぞ、こんなこと。 ジョーバイデンが全ての票を数えようと言っているが、それなら大統領として振る舞うのは全ての票は数えて終えてからでいいのではないかと思う。 なのに何を焦っているんだ。そんなに焦って振る舞ったら、まるで後ろめたいことがあるみたいじゃないか。 全ての合法的な票を数えようじゃないか、合法的な票をな。 ただ、この合法というのは州によって違うだろうし、最高裁によって違う。 それがこれから起こることだ。 裁判で全ての郵便投票は違法になってしまうのか?。 それとも違反が確認された票だけ無効になり郵便投票そのものは無効にはならないのか、などなど色々なシナリオが考えられる。 もし投票に違反行為があり郵便投票そのものが無効になってしまった場合は大きな不公平感が生まれるだろう。 例えるならばサッカーチームで決勝戦まで行っていたチームがチームメンバーの一人がドーピングしていたがゆえに失格となり勝っていたにも関わらず金メダルを逃すような事態だ。 こうなった場合誰のせいだということになる。 せっかく勝っていたのにどうしてドーピングなんかしたんだということだ。 過去14年で郵便投票による不正は30件しか起きていないと言う話をする人間がいるが、トランプという存在は出てきた時点で過去の比較など何の意味もない。 民主党から叫ばれ始めた分断という言葉でヒステリックにトランプを批判していたがトランプの虚大癖とでも言うべき癖をいくら批判しても仕方がないことだ。 それは外交政策でもないし内政政策でもない。ただの個人の癖だからだ。 それよりも分断という言葉を使った民主党の方が私としては罪深いと思う。 アメリカ合衆国を分断しようとしているなんていう言葉は安易に使うべきではない。 もし本当に誠実ならトランプさんここが間違ってますよと言うべきだ。 外交政策財政政策について言うべきなのだ。 それなのに個人の癖について批判することに終始してしまった。 これでは民主党は嫌うレッテル貼りそのものではないか。 民主党は差別をしないのではないのか?。 さてア... 続きを読む
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