東芝の SSD が壊れたはずが実は生きていた

ThinkPad E 440入れていた SSD が壊れたという内容だったのだが、実際は壊れてなかった。
Ubuntu 20.04が壊れていただけのようだ。
どうもアップグレードでドロップボックス
関係がイカれたらしい。
そのせいで際限なくディスク容量食って行きどうも2重3重にコピーを繰り返していたようだ。
外してOpenSUSEをクリーンストールしたら何のこともなく動いている、不思議なこともあるものだ。
Disk ステータスは正常だ。なのでしばらく使いたいと思う。




コメント

このブログの人気の投稿

メモリーオーバークロックでBlenderのレンダリングが早くなるか検証してみた。

GNOME40

GNOME40を動かしてみた。