エルゴノミクスキーボードを買った。

腱鞘炎の一歩手前なのでエルゴノミクスキーボード買った。

Penixxのキーボードだ。
なぜサンワサプライーやMicrosoft 製ではなくドイツ製を買ったかと言うとドイツはOpenSUSEの本拠地だからだ。
そのドイツでの事務用品として売られているものなら確実に動作するだろうと思った。
推理は当たり確かにしっかり動作する。
ただ惜しむらくはタッチパッドがないことだ。
これがあれば完璧だったろう。
私としてはエルゴノミックストラックボールタッチパッドキーボードというようなものを望んでいた。
タップで選択できたりトラックボールで動かせたりキーボードは左右に分かれていてある程度幅を調整でき、ユーザーの肩幅に合わせるように開いたり閉じたりできるというものだ。
そんなものはないかなと思って探せば、全くって言ったほどない。
これほどパソコンが身近になりスマホでも人によってはキーボードを求めているこのご時世にもかかわらず無いのだ。
キーボード自作マニア達の中でも無い。
左右分割式はあっても自由に肩幅に合わせて開くそんなキーボードはないのだ。
誰か日本企業で作ってくれるやつはいないだろうか。
有ったら絶対に買うのだが...。


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