Fedora34がリリースされた。

34がリリースされた。
盛り沢山の新機能を積んでのリリースだ。
また時間がなくてLive USB でしか試していないが 、gnome 40が非常にスムーズに動くので暇な時間を見つけてインストールしようと思う。






今朝見たら右上の様にソフトウェアセンターに更新の通知が来た。ちゃんと日本語にローカライズされていて、とても親切だ。

詳細をクリックしてWebページに飛ぶと下記が表示される。


英語だ。まだ日本語の説明は出ていないようだ。
プログラマーなら英語は少し分かるだろうし、英語のだとしてもGoogle翻訳で見れば言わんとすることは分かるだろう。だが、ま〜なんだ。
こういう所までローカライズされているとものすごく嬉しいのは事実だな。
少し、Windows的になっている分、こういう所でアレって成っちゃうのが惜しい。

Fedoraはサポート期間が短いが普段使いが出来る実験的ディストロビューションだ。
だから、早々にUpgradeするつもりだ。

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