Android Web VIEW リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ - 3月 23, 2021 Android Web VIEW の不具合が修正された。午前中に起きて午後の7時頃かな、そのくらいに修正された。修正されると不具合が嘘のようにすべてのアプリが動いた。まあ何やったのあれ今日中に修正されて良かったスマホでメールのチェックもできないのは正直不便だし大変だ。 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント
メモリーオーバークロックでBlenderのレンダリングが早くなるか検証してみた。 - 2月 23, 2021 オーバクロック・・・いい響きだ。 なにかこう、中2心を刺激するワードだ。 私のパソコンは自作パソコンだ。AMDRyzen5 3500というなんとも安くて素敵なCPUを積んでいる。 そして、メモリーはオーバークロック出来るタイプだ。マザーボードもメモリー電圧を1.6Vまで出来るマザーボードだ。 だが限界に挑むつもりはなく、少しだけワンランクアップした性能が欲しいなくらいの気持ちだ。 CPUクーラーはリテール品でとてもオーバークロックなど出来ないので、メモリーだけオーバークロックしてみたのだ。 2133Mhzだったか、それを3,600Mhzまでオーバークロックしたのだ。 それでBlenderベンチを回してみるとなかなかに興味深い内容だった。 これが こうなった。 左上のタイムを見てほしい。25分20秒が、23分39秒になっている実に1.8分も短くなっている。 windows10では26分29秒掛かるので、 オーバークロックしていないWindows環境よりも2.9分縮まった事になる。 だが、これでは不公平なのでWindowsでもオーバークロックしたメモリーの性能を見てみよう。 windowsでレンダリング、27分29秒。 なぜかオーバークロックしているほうが時間が掛かっている?。 CPUだけでのレンダリング GPUを使用設定。 今度はGPUでレンダリング CPUだけでのレンダリングではLinux系OSであるFedoraに負けている。 だが、GPUを使用すると21分21秒となり、かなりの高速化が達成されている。 前回はAMDのRadeonソフトウェアを最新版にしていなかったのと、最新版での不具合修正の項目にBlenderでの不具合と書いてあったので、治ったことにより、正常にGPUを使えるようになったようだ。 だが、CPUだけでは何故かFedoraよりも時間が掛かる謎が残された。最大開き幅は4分近く有り、少し無視できるものではない。 このベンチファイルよりも大きなサイズの物、例えばBMWのレンダリングをすれば、もっと開くかもしれない。 だが、Fedoraは不具合でRadeon5500XTのOpenCL機能を使えないので、使えるようになればWindowsのGPUタイムよりも縮む可能性が残されている。 どうにかしてOpenCLを有効にしたいが、今のところBlende... 続きを読む
Google 日本語入力は集合知でなく集合痴だ。 - 11月 02, 2020 Google日本語入力がダメな件 Google 日本語入力音声入力とはGoogle の検索結果や莫大な動画や写真ユーザーの打ち込んだ文字入力のデータベースからAI が学習し高度な入力をサポートしている。 だがそれも集合知が機能していればだ。 残念ながらスマホでいい感じのモノを検索している輩がいるようだ。 そのせいでこの間、書いた記事でビルドといったところが、ピルになっていた。 どこをどうしたら濁音が抜けるのだろうか?。 みんながみんな Google 日本語入力で自信の知的好奇心や研究のために打ち込んでいるわけではないので仕方ないのかもしれないが、こういう学習データはユーザーごとに辞書があったりプロファイルはできた方が嬉しい。 なんでもかんでも一緒くたにされるのはやはりつまらないし、小説を書くには不便だ。 なので何とかして欲しいと思うのだが私のような1ユーザーがいくら言っても改善はされないだろう。 改善するとすれば、それが Google の利益にかなうと判断された時だけだ。 なのでしばらくはこのままにしておこうと思う。 続きを読む
GNOME40 - 12月 19, 2020 GNOME40のUXがGNOMEブログに出てたので見てみた。 どうやらかなり変わるらしい。 上記のスクショがGNOMEブログに書かれていた。 これを見る限りではDOCLauncherの位置が下に来て、MacOS的だが、最新のMacOSに搭載されているコントロールセンターは無いのでDOCの位置と仮想デスクトップが横向き以外は変わらない様に見える。 だが、次のスクショでは少し変化が大きい様な印象を持つ。 GNOME3.38ではマウスなどを使う場合に仮想デスクトップを使おうと考えるとDOCLauncherがある左上角までマウスカーソルを動かし、その上、アプリ一覧を出してから、左側に飛ぶという作業が必要だったが、その動作が一回で済むようになっている。 もちろんキーボードショートカットを使い慣れていれば上記のマウス操作は不要だ。 俗に言うWindowsキー、Linux界隈ではスーパー(Super)キーと呼ぶが、それを押せば一発で一覧を出せる。 さて、GNOMEブログに書かれていたデモがあるのでご紹介しよう。 私としてはこの動き方を見るとGNOME40の方が好ましい様な気もする。 何故なら、GNOME3・38の仮想デスクトップをいつくも出していない時は、ただ、スペースを食うだけだからだ。 ご覧のように右側の仮想デスクトップは4つも出しているが、スペースを余らせている。 私が主に使っている15インチのノートパソコンでもこれはもったいないと思うので、GNOMEのUXデザイナーもそう、考えたのだろう。 それに最近のノートパソコンならタッチパッドはアップルに負けず劣らず高性能だ。 それに合わせたデザイン変更とも思える。 実際GNOMEblogでもタッチパッドの改善が項目の一つに上がっている所を見ると、デザイナーはノートパソコンでの使用を考えているようだ。 長々書いてもアレなのでこのへんで終わりにする。 https://blogs.gnome.org/shell-dev/ リンクを貼っておくので詳細を見たい人は見てほしい。 続きを読む
コメント
コメントを投稿