明けましておめでとうございます リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ - 12月 31, 2020 あけましておめでとうございます。ものすごく晴れてびっくりしています。いい天気ですね。まぁこんないい日は日向おぼっこしながらおせち食ってゴロゴロも新年なのだからいいのかもしれませんね。 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント
AC アダプター買い替えたい - 10月 31, 2020 私の使用しているノートパソコン Lenovo IdeaPad 510−15 ikb弱点がある。 それは付属の AC アダプターがコイル鳴きをするようになったことだ。 そのコイル鳴きは非常に耳障りで寝る前なんかにつけたままにしておくとキーキー鳴っている。 なので買い換えたいのだが、代わりの AC アダプターというのが皆中華製なのだ。 特に Amazon これで出てくるのはみんな中華製だ。 一昔前はエレコムやサンワプライなどがある程度作っていたのだが、今は面白くもないのか、あまり作っていないようだ。 確かに自作パソコンでも電源が大事だとは聞いても電源を良くすると性能は上がるとか電源を良くするとすべてが良くなるとかいう話は聞かない。 気をつけろとは言われる。 高性能なグラフィックボードを積んで高性能な CPU を積んでいるにも関わらず、電源をケチれば、電気容量は足りず性能を引き出せないのは事実だ。 だが果たして電源を変えたから快適になるというほどの変化があるだろうか。 そこまで言及してるのは PC オーディオマニアやオーディオマニアくらいだ。 PC オーディオマニアに至ってはスイッチング式電源ではなくトランス式電源をパソコンに繋ぐらしい。 確かにスイッチング式電源では原理上高速にON OFF を繰り返しているからどうしてもノイズが出てしまう。 それを考えればトランス式電源をパソコンに繋ぐというのも分からなくはない。 だが重くかさばるしトランス式電源は熱くなる。効率も悪い。 だが耳障りなノイズを気にするなら検討の価値はあるだろう。 問題は値段だ、最近の主流はスイッチング式電源だ。 つまり主流から外れたものがトランス式電源。 主流から外れたものは大抵高くなるという資本主義の原則に基づいて(量産効果なし汎用品が少ないことから)大変なお値段だ。 ざっくり Google 先生で周回していたところ49,800 円というトランス電源があった。PCオーディオ電源だ。 本当にオーディオ関係というのはこだわりに対しての金銭感覚が麻痺してるとしか思えない。 トランス式電源だぞ、昔だったらファミコンについてきたようなものだ。 それがどうして49800円になるんだ、そんなお値段だったら iPad 買うわ。 と思わず突っ込みたくなった。 まぁ確かに主流から外れたものをわざわざ作って5000円ぐらいで... 続きを読む
アメリカ大統領選2 - 10月 31, 2020 私の予測ではトランプが勝つ。 あと3日だから、まぁここでは無責任でも言っておくトランプが勝つと。 なぜならやはり演説の力強さが違う、そして現職という強味もある。 ジョーバイデンや民主党の演説はどうにも新型コロナの対策の揚げ足取りのように聞こえる。 自分ならもっと上手く出来たと云う仮定を言っている。 そんな存在しなかった時空の話をされてもこちらとしては苦笑いしかない。 だって過去を遡ってジョーバイデンが時の大統領になって新型コロナ対策を実行するということはできないのだから。 第一、過去に戻った時点で現在の知識があるんだからチートである。 対中国でもそうだ。トランプは中国こそが元凶であると断言して対中路線を明らかにしているが、ジョーバイデンはここに来て中国には断固とした態度をとるなどと言っている。 自分はかつて中国の台頭は歓迎すべきことだ喜ばしいことだ、などといった事がテレビにバッチリ写っているのにも関わらずにだ。 無党派層はそういったところに違和感や、なんか都合がよくねと感じるのだ。 各陣営の支持者は各陣営に投票してしまうのだから、この無党派層がどれほどかということが大きい。 浮動票が大きいということだ。 無党派層からすれば多分現職を変えたがらないだろう。 8年取り敢えずやらせるというのが、なんとなく慣習としてある気がする。 ジンクスと言ってもいい。 なので色々細かい政策やらは多分、有権者にも伝わっていないだろうから勢いがあるほうが勝つ。 つまりトランプが勝つと私は予測している。 普及させれば雇用が生まれるいうジョーバイデンプランもそれならカリフォルニア州でやっててくれ。 俺たちテキサスは関係ない、まぁテキサスに電気自動車が必要だなと思えば勝手にやるさという合衆国独特の雰囲気があるわけで、それを何で中央からの支持で邪魔されなくちゃいけないないんだと思っている筈だ。 テキサスとカリフォルニアでは全く気質が違う。 法律面でも違うのだ。例えば私が知ってる範囲で言えばボートの乗り方でも違う。 ライフジャケットの着用が義務付けられているのはカリフォルニアやいわゆる民主党の地域だが、テキサスでは義務づけられていない。 ライフジャケットを付けるも付けないも貴方の自由だという感じだ。 ボートには乗せていなくてはいけないがな。 アメリカ合衆国は誕生の時から州に多大な権限がある。 民主党... 続きを読む
簡易な小説1−1 - 10月 27, 2020 あるところに一人の少女がいた。 少女は人が住まなくなり森へと姿が変わった街で一人佇んでいた。 だがもう一つの存在があった。 それは四角い車輪のついたロボットだ。 折りたたみ式の腕がついていて少女の手の届かないところにあるものを取ってくる。 どんな荒れた道も器用に登って付いて来てくれるそんなロボットだ。 「ねぇ、ハコ、アレ取れる?」 少女が指差した先に赤い木の実があった。 ピコピコとハコの瞳が光るとまるで頷くような動作をして背中に折り畳まれているアームを出した。 折りたたまれていたアームが展開されるとそれは3本の爪がついていてウィーンという音とともに少女が指さした先にある、木の上で唯一光っている赤い木の実を取ろうと伸ばした。 ハコはタイヤをキュルキュルと動かして木の根元まで移動すると何度も角度を調節して、その長いアームで必死に取ろうとする。 だがわずかに高さが足りない。 「取れないのハコ?」 キュルルルと鳴いて箱型のロボットは申し訳なさそうにうつむく。 じゃあ私が持ち上げてあげる。 少女はハコをよいしょと持ち上げると自分の胸元で抱えた。 少しよろよろとしながらもなんとか支える。 「これなら取れるでしょ」 ハコはきゅるると鳴いて頷くとアームを思いっきり伸ばした。 そうすると3本の爪がついたアームが赤い木の実をもぎ取った。 「やった、取れた」 少女は喜ぶとハコも嬉しい。 ガタガタキュウイと音を立ててアームを静かに折りたたんだ。 アームで掴んだ木の実を少女に差し出すと少女は嬉しそうに受け取った。 「綺麗赤くて丸くていい香り」 少女はいつぶりかの甘いものを手にして、それを服に軽く擦りつけて汚れを落とすとガブリとかじりついた。 「美味しい甘くて酸っぱくてでもいい香りで本当に久しぶりにこんな美味しいもの食べた」 ハコは少女が嬉しそうにしているのでそれで満足だった。 少女は赤い木の実を食べ終えるとすくっと立ち上がりハコを見る。 「それじゃハコ、次の場所までとりあえず歩いて行こうか」 少女は手を差し出すとハコもアームでその小さな手を掴んだ。 ハコもそれは嫌ではなかった。 以上までが小説だ。 とりあえず書いてみたのだが、やはり音声入力の誤変換。 これが一番大きい負担だ。 普段の口調でしゃべっていれば適切に変換してくれる Google 音声入力も少女のまねごとや、ロボットの きゅるると言... 続きを読む
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