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12月, 2020の投稿を表示しています

明けましておめでとうございます

あけましておめでとうございます。 ものすごく晴れてびっくりしています。 いい天気ですね。 まぁこんないい日は日向おぼっこしながらおせち食ってゴロゴロも新年なのだからいいのかもしれませんね。

今年も色々あった振り返り。

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以前投稿したヒカリのフィギュア結局買えないことになった。 まあなかなかだ。 どうも大元のグッドスマイルカンパニーがこけたようだ。 だけどまぁ今年も色々あったな最後までいろいろあった。 今は孤独のグルメを見ている。 久しぶりにパソコンの OS を Fedora にしたし。様々なブログにコメントを残したりするようになった。 小説も34万字を超えて後半の展開が気に食わないので書き換えたりしている。 思えばこの一年、随分色々な小説を書いて物だ。 魔法少女リリカルなのはの小説。 少女と箱、ブログの小説だ。 公開していない小説もあるし最後まで完成してないものもうあるかそれだけでも10作品以上書いてる気がする。 まだどれも完結はしていない完結させたい気がする。 なので来年になったら一話完結型の小説を書こうかなと思っている。 一話完結型で主人公は一人毎回コロコロコロコロと違うところで人と出会ってその一話で完結する。 キノの旅の様になってしまわないように気をつける。 アレは傑作だからな息も長いし。 ブログの開設も考えてみたら今年からだ。 コロナで何もかも狂ってしまったが、代わりに少し前向きな行動している気もするやけっぱちとも言えるが。 まあいいんじゃないか愉快な人生には挑戦がつきものだ。 まあ挑戦と言っても私はインドアだが。 ピアノも多少弾けるようになった。 母親がピアノをしてるのだから私も弾けるはずだと思って練習していたらなんとなく弾けるようになってしまった、驚くべきことだ。 今孤独のグルメは洋食を食ってるとこだな。 うまそうだ何の気兼ねもなしに洋食が食えるようになるにはもう少し時間がたたなきゃ無理そうだな。 GIGAZINE に漫画の原作応募が有るので投稿しているが、それは9月まだで、他の事が忙しくなってすっかり止んでしまった。 来年は再開したい。 シュタインズゲート忙しくプレイできていないまあいいんだ来年始めればいい。 来年FedoraはPipewireのデフォルト化、GNOME40の採用、Btrfsの圧縮にzstdを採用、パッケージインストールにBtrfsの機能を利用し高速化するとか、ワクワクさせる内容が多い。 ま〜、リリースはずれ込むだろうが、それでもワクワクする。 まぁ来年の1月初めから3月位まではコロナは猛威を振るうだろうから、気を付けよう。 もう、自粛は効かないみたい...

GNOME40

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GNOME40のUXがGNOMEブログに出てたので見てみた。 どうやらかなり変わるらしい。 上記のスクショがGNOMEブログに書かれていた。 これを見る限りではDOCLauncherの位置が下に来て、MacOS的だが、最新のMacOSに搭載されているコントロールセンターは無いのでDOCの位置と仮想デスクトップが横向き以外は変わらない様に見える。 だが、次のスクショでは少し変化が大きい様な印象を持つ。 GNOME3.38ではマウスなどを使う場合に仮想デスクトップを使おうと考えるとDOCLauncherがある左上角までマウスカーソルを動かし、その上、アプリ一覧を出してから、左側に飛ぶという作業が必要だったが、その動作が一回で済むようになっている。 もちろんキーボードショートカットを使い慣れていれば上記のマウス操作は不要だ。 俗に言うWindowsキー、Linux界隈ではスーパー(Super)キーと呼ぶが、それを押せば一発で一覧を出せる。 さて、GNOMEブログに書かれていたデモがあるのでご紹介しよう。 私としてはこの動き方を見るとGNOME40の方が好ましい様な気もする。 何故なら、GNOME3・38の仮想デスクトップをいつくも出していない時は、ただ、スペースを食うだけだからだ。 ご覧のように右側の仮想デスクトップは4つも出しているが、スペースを余らせている。 私が主に使っている15インチのノートパソコンでもこれはもったいないと思うので、GNOMEのUXデザイナーもそう、考えたのだろう。 それに最近のノートパソコンならタッチパッドはアップルに負けず劣らず高性能だ。 それに合わせたデザイン変更とも思える。 実際GNOMEblogでもタッチパッドの改善が項目の一つに上がっている所を見ると、デザイナーはノートパソコンでの使用を考えているようだ。 長々書いてもアレなのでこのへんで終わりにする。 https://blogs.gnome.org/shell-dev/ リンクを貼っておくので詳細を見たい人は見てほしい。

plasma kde 5.21はsistemdを使うらしい

plasma KDE5.21はsystemdを使うらしい。 正確には独自の起動システムと共存しながらsistemdに移行するらしい。 これによってサービスの起動が衝突したり、順序の逆転を防げるようだ。 Systemdが登場したときは色々と物議や論争が起きたが、今ではすっかり主流のinitシステムだ。 plasma KDEもGNOME同様にsystemDを使い高速ブート体験を提供しようとしている様だ。 実際、まだ、ベータ版にも関わらずにSystemd使用時にブート時間が短くなり、また、メモリー使用量も減ったという事だ。 plasma KDE5.21は来年リリースされるのでお年玉だと思って待っていれば良いだろう。 どうしても使いたい人はplasma neon Gitイメージをダウンロードすれば、いち早く触れるはずだ。

M1MacでFedoraが動作したらしい。

M1MacでFedoraが動作したらしい、 下記がTwitterに投稿された物だ。 Thanks for working so hard on these patches @_AlexGraf! They work really great. Here's Fedora 33 booting with UEFI/ACPI under QEMU on my M1 MacBook Air https://t.co/3cPhZONKIq アレックスさんのパッチのおかげでQUMU環境でFedoraが動作したらしい。 やはり素晴らしい製品を素晴らしいOSで使いたい思うのはプログラマーも普通の人も関係ない。 私もM1MacBookAirが欲しいと思っていたのだが、Fedoraを使っているので、これが動作して欲しいと思っていた。 これでまた購入したい気持ちが高まった。 だが、2021年に窒化ガリウムを使った急速充電器とミニLED搭載ディスプレイを使ったMacが出るとかいう噂も有る。 それまで現行の環境で、乗り切るか、人間いつまでも生きていると思うなと買うか、非常に悩ましい。